過去3ラウンドのホームコースの3パット以上の状況を確認してみる。
12月9日
2番 7m 1m 0.3
3番 9m 3m 0.3 ファーストパット下り3mオーバー
5番 8m 1m 0.3
11番 20m 3m 0.3 ファーストパット2段グリーン上の段からオーバー
17番 10m 1m 0.3 ファーストパット下からオーバー
1月13日
3番 8m 6m 0.3 ファーストパットと2段グリーン登りきらずショート
8番 3m 8m 0.3 ファーストパット横から下って8m転がった。
11番 12m 2m 0.3 ファーストパットほぼ平坦打ち切れず2mショート
13番 12m 2m 0.3 ファーストパットのぼり打ち切れず2mショート
14番 10m 1.2m 0.3 ファーストパットやや上り1.2mオーバー
1月20日
1番 8m 3m 0.3 ファーストパットやや上り打ち切れず3mショート
5番 15m 7m 0.5 0.3 ファーストパット上りグリーン淵で打ちづらくミス
8番 5m 1.5m 0.3 ファーストパット1.5mオーバー、傾斜読み違い?
こうして見てみてもあまり傾向は見えてこないが
7m以上残すと3パットの危険が見えてくるという感じだろうか。
アプローチは5m以内につければ3パットあまりなさそう。
パーオンのショットを5m以内につけるというのは狙って出来るものではないと思うので
パーオンしたホールの3パットはある意味受け入れていくしかないのかも。
グリーンの硬さや速さが季節やホールなどによっても変化しているので
そう簡単には3パットを無くすことはできそうにない。
結果を恐れずしっかりとイメージはして打ち、あまり結果に一喜一憂しないことが大切かも。
アプローチもそうだがどういうイメージでボールが動いて止まるのかを
出来るだけしっかりと打つ前にイメージすることだけはやっていこう。
なんとなく「そこそこ寄ればいいや」的な感覚で打っている気がする。
失敗しても大した問題ではないので、成功のイメージを打つ前に強く持つ。