1W TiTe 905R 10.5° TourAD PT6 SR 312g 250y
3W TM Vスチール 15° TourAD W-70 S 335g 230y
5W TM Vスチール 18° Speeder569 R 328g 215y
7W TM 200スチール 21° TX90 S 366g 200y
U4 PING G2HL 23.75° karsten201 388g 185y
U5 CW Xユーティリティ 27° M10 98 UNI 398g 170y
6I PING I3+ 30.5° CS-LITE S 420g 160y
7I PING I3+ 34.5° CS-LITE S 426g 150y
8I PING I3+ 38.5° CS-LITE S 432g 138y
9I PING I3+ 42.75° CS-LITE S 438g 125y
PW PING I3+ 47.25° CS-LITE S 447g 110y
SW Tite VOKEY 54° /10° DG-S200 472g 90y
SW Tite VOKEY 60° /4° DG-S400 482g 70y
PT NC SUB30 S2 485g
補欠
9W TM 200スチール 24° TX90 R 369g 185y
U4 CW Xユーティリティ 24° NS950 S 386g 180y
前回のラウンドから変わったのは1W 4U 54° 60°の4本。
U4の部分は補欠の2本も含めてよく考えよう。
ロフトとウエイトの流れはそんなに悪くないと思うが
一般的ではないのが5Wが軽くて柔らかいという部分。
3Wはティーアップを主に考えて、弾道が高くなりすぎないものを入れて
5Wは主に地面からのショットを考えて球が上がりやすいものにしている。
また、PWと54度の間がちょっと広い気もするが
出来るだけ短い距離をフルショットで打つために60°のウエッジは必須で
それがバンカーから出しにくいので、54度を苦肉の策で入れた。
結果的には苦手な部分のエリアが小さくなり精神的には楽になった気がする。
バンカーショットに関しても56度ウエッジよりも54度の方が出しやすい気がしたが
コースではどうなのだろうか。初めの1発が上手く打てればクラブの印象が良くなるのだが・・・・
1Wについてはとりあえず今回は迷わずに905Rでいこう。
あまりよくないようなら次回からG10に戻す。
パターはSUB30S2の31.5インチを前回は使ったが今回は一番長い34インチにしようと考えている。
1週間前までにどれにするか決めよう。